2004年リリース。2000年録音の第2番に、2004年録音の第3番をとりあわせて登場した。いずれもライヴ録音ですが、充実した響きをしている。分厚く抑揚波打つオーケストラに、激しい打鍵のピアノが混濁していない。CDを再生すると3番が先に始まりますが、演奏の実はこちらが大きい。 http://amzn.to/182US11

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